■ 多文化探検隊なんでもQアンドA
トップページに戻る ▲
 
 
Q
通訳が必要な場合はどうすればいいですか?
A
多言語で書いた各プログラムの説明(英語、中国語、韓国語、タイ語、ミャンマー語等)をご用意しています。それを「多文化たんけんパスポート」の販売所や事務局で受け取り、ファックスにて事務局にお申し込みください。 可能な限り対応します。でもできなかったときはごめんなさい。
 
Q
車椅子での参加はできますか?
A
是悲参加をしていただきたく思っています。できるかぎり対応させていただきます。 
が、物理的に対応できない場合もあります。そのときはご了承ください。 
介助を希望される方は、あらかじめ予約センターにご連絡ください。
 
Q
ボランティアとして参加したいのですが。
A
2時間だけのボランティアなど、イベント期間中のボランティアも募集していますので、事務局へどしどしご応募ください。
 
Q
オープンハウスって何ですか?
A
外国籍住民のお宅を訪問して、いっしょにご飯を食べたり語り合ったりします。お茶代がかかります。
 
Q
ツアーではどんなところに行くのですか?
A
新宿を中心としたエスニックポイントをガイドとともに歩いて回ります。えっこれだけ?から、ほーなるほど、まで内容盛りだくさんです。
 
Q
多言語介護保険講座というのは何ですか?
A
主に外国籍住民の方を対象とした介護保険に関するお話です。もちろん日本人も参加できます。
 
Q
参加してみたいプログラムがいくつかあるのですが。
A
多文化たんけんパスポート」を持っていれば、イベント期間中のすべてのプログラムに参加できます。  ただし、飲食代やツアーの交通費等は別料金ですからお忘れなく。
 
Q
飲食代はどれくらいかかるのですか?
A
プログラムやお店によってまちまちですが、安いところで1000円くらい、高いところで3000円くらいでしょうか。 あなたの胃袋しだいで費用もかわる?
 
Q
ひとつひとつのプログラムについてもっと詳しいことが知りたいのですが。
A
もっと詳しいことを知りたい方は、予約センターに問い合わせるなどして情報を集めてください。よろしくね。
 
Q
多文化共生防災実験ではどんなことをするのですか?
A
従来のままの防災訓練では、新宿のような多文化・多民族の街で、守りたい人や隣に住んでいる人々を助けるには限界があります。 そこで、今回の企画では通常の防災訓練が抱える課題を抽出し、いろいろな国の言葉による情報伝達の訓練や、文化の違いを考慮した炊き出し訓練、消火訓練などを実験的に行い、あたらしい共生のためのモデルを作ろうと思っています。
なお、内容の詳細については こちら をご覧ください。
 
Q
このイベントのテーマは何ですか?
A
わたしたちの隣に自分と違う人が生きていることを感じることです。 
同時に、人はいろんな社会や空間の中で生きています。人生と同じで、表もあれば裏もある。新宿は多様な人間の姿が見える立体感のある町です。だからこそ、ふところも奥も深いのです。だれでもそこに「いる」ことが許される町、それを感じてみてください。